全米で最も受講者が多いヨガ資格コース「ヨガワークス」日本校です。東京・大阪・福岡で全米ヨガアライアンス200時間・500時間認定コースを開講しています。世界中に卒業生がいるので、卒業後も活躍できる環境が整っています。 短期集中で学べるのもポイントです。
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全米最大のヨガインストラクター養成資格コースを東京・大阪・福岡・札幌で開催 ヨガワークス
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プログラム特徴

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世界4大陸、40都市以上で開催する
「ヨガワークスティーチャートレーニングプログラム(200時間)」~全米ヨガアライアンス認定~

「ヨガワークスティーチャートレーニングプログラム(200時間・500時間)」は1987年アメリカ・サンタモニカに誕生したヨガスタジオ「ヨガワークス」が手掛けるヨガ指導者養成講座です。世界各地で開催する国際的なヨガ指導者養成講座として人気と信頼があり、現在までに約10,000人以上のヨガ指導者が世界各地で誕生しています。

世界中で長年愛されているプログラムには訳があります。

ヨガワークスティーチャートレーニングプログラム、6つの特徴と、卒業後のフォローを是非ご覧ください。

 

1.偏りのないすべてのヨガ指導の土台ができる

ヨガワークスではヨガの伝統を尊重し、ヨガの本質と基礎を正しく学ぶことを重要視しています。伝統的なヨガでもあり現代のヨガの基本となったアイアンガーヨガ、アシュタンガヨガ、デシカチャーの指導法を取り入れカリキュラムは作られています。流派や教える場所、生徒さんを問わず、幅広くどんな方にでも指導ができる講師になりたい方にピッタリのヨガ指導者養成講座です。

2.実践と理論からアーサナを解剖学的に学べ、’カラダ’を見る目が養える

ヨガワークス専用の「アーサナマニュアル」「解剖学マニュアル」を用いながら個々のポーズを細かく解剖学的に学びます。カリキュラムには12時間の解剖学講座が含まれています。毎日2-3時間のアーサナ練習によりしっかりと実践を学ぶと同時に軽減法や禁忌を学びアジャスト法も学びます。解剖学のレッスンではアーサナと解剖学を結びつけながらペアワーク等を行い個々の’カラダ’を見ていく目を確実に養い、卒業後すぐに教え始める自信を確実につけていきます。

3.クラスの組み立て方を理論的に体系的に学べ、教える自信がつく

安全で理論的なクラスの組み立て方(シークエンス)やレッスンのテーマ、生徒のレベルに応じたクラスの作り方をヨガワークスの理論に基づき詳細に学びます。そのため、講座終了後にはレベルやクラスのテーマに応じた様々なクラスを自ら考え教える自信が確実につきます。卒業後はすぐに一人で教え始める方が多いのも納得です。

4.幅広い視点からヨガを包括的に学べる

カリキュラムにはアーサナ(ポーズ)や解剖学はもちろん、ヨガ指導者としては欠かすことのできないヨガスートラ(ヨガ哲学)、プラナヤーマ(呼吸法)、メディテーション(瞑想)、アーユルヴェーダ、リストラティブヨガ(心身回復のヨガ)、マントラ、マタニティヨガ、サトルボディ、指導法、アジャスト法、チャンティング、ヨガビジネスなどのレクチャーも豊富に盛り込まれています。幅広い視点からヨガの理解を含め、指導をより深いものへとしていきます。本物のヨガ指導者をめざすヨガワークスのプログラムには妥協はありません。

5.経験豊富な講師陣の指導によりヨガライフが広がる

このプログラムの指導は、E-RYT500を取得したヨガワークス認定講師が担当します。ヨガワークスの厳しい認定講師の試験に合格し、プログラムのアシスタントを重ね、厳しい審査により認められた者のみが許されます。ヨガ指導だけではなく、人間性についても審査されるため、プログラムの指導者になる道は容易ではありません。その選び抜かれた講師、そして世界各地で指導する講師たちの指導が日本にも来日します。またヨガワークス講師は人と人とのつながりを大事にしています。今後のヨガライフ、そして人生に大きな影響を与えうる講師との出会いもヨガワークスのプログラムの醍醐味です。

6.充実のテキストにより卒業後にも役立つ

ヨガ指導に一生役立つ、ヨガワークス独自のマニュアルが5冊受講料に含まれています。「アーサナマニュアル」「解剖学マニュアル」「指導ツールマニュアル」「哲学・専門トピック」「ホームワークマニュアル」、これだけのオリジナルマニュアルが充実しているのはヨガワークス指導者養成講座ならではです。卒業後も何度も見直すことができるマニュアル。これらがあれば、一生学び続けることができ、その後も迷いのない指導ができることをお約束します。世界共通のマニュアルをすべて忠実に日本語訳したマニュアルです。

ヨガワークス指導者養成講座(200時間)修了後は・・・

ヨガワークス指導者養成講座200時間を修了された皆さんは、様々な場所で活躍されています。講座が終了してからが新たなスタートとなります。その後も継続して学び続け、よりよい指導を続けていただけるよう無期限でサポートさせていただきます。

<卒業生の活躍場所>

・ヨガプラス(フリーインストラクター、正社員)
・各ヨガスタジオ(オーディションあり)
・大手スポーツクラブ
・介護施設
・企業でのヨガクラス担当
・ヨガイベントへの出演 等々※地域のコミュニティーセンターやレンタルスタジオで個人的にヨガクラスをスタートされる方も多数おられます(卒業生の活躍様子はこちらをご覧ください)

<継続教育>

ヨガワークス指導者養成講座で学んだヨガとヨガ指導の土台があるからこそ生きる、専門分野の指導者講座も多数開催しています。多くの卒業生がご受講され活躍の場を広げています。また、ヨガワークス講師来日時には、卒業生向けワークショップも開催ししています。ブラッシュアップ、そして様々な質問の場として多くの卒業生が集まっています。

また、卒業後はヨガワークス指導者養成講座200時間のアシスタントに入ることも可能です。知識や技術のブラッシュアップが可能です。また講師や受講生との交流を通して、あらたなコミュニティができ、ヨガ本来の「つなぐ」という活動も支援しています。

<専門分野の指導者養成講座>

■マタニティヨガ指導者養成講座(1日間・6日間)
■リストラティブ指導者養成講座(3日間)
■シニアヨガ指導者養成講座(1日間・3日間)
■GroovyKids Yogaキッズヨガ指導者養成講座(2日間)
■骨盤調整ヨガ指導者養成講座 (2日間)、など多数

<卒業生向けワークショップ>

■アジャストの仕方について
■怪我の対処法、各種解剖学講座(2時間~5時間)
■初心者の方へのさらなる指導法、上級者への指導法(2時間~5時間)
■ヨガ哲学をクラスにどう取り入れるか(2時間~5時間)
■さらなるヨガプロップスの使用法~症例別の対処法~(2時間~5時間)、など多数

※開催情報はヨガワークスTTのWEBサイト、またはBody,Mind and Spirit Research Labのサイトにてご案内いたします

<プロフェッショナルコース(500時間)→ ヨガワークス認定講師への道>

東京でも「ヨガワークスティーチャートレーニングプロフェッショナルコース(500時間)」~全米ヨガアライアンス500時間認定講座~を開催しています(詳細はこちら)。
この500時間の講座終了後は、ヨガワークス認定講師になるための試験(Certification Assessment)が2014年より日本でもチャレンジできます(詳細はこちら)。筆記試験と実技試験からなるこの認定講師試験が受けられるのはアメリカ以外では現在オスロと日本だけとなっています。もちろん、すべて日本語でご受講いただくことが可能です。
ヨガワークス認定講師試験に合格すれば、いくつかのプログラムアシスタントを経て「ヨガワークスティーチャートレーニングプログラム200時間」を指導する講師となることが可能です。

合同・個別無料説明会 / 200時間開催スケジュール

ヨガワークスでは、ヨガ指導者養成講座について、素朴な疑問やご不安、悩みなどはクリアにし、じっくりとご検討いただくために、合同説明会・個別説明会を無料で開催しています。将来いつかご受講をお考えの方のご相談も大歓迎です。限定のクラス付き説明会もございますので、ぜひ一度お気軽にお越しください。

■200時間:スケジュールはこちら→「ヨガワークスティーチャートレーニングプログラム(200時間)」

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